2017/4/5更新
第12回技術教育創造の世界(大学生版) 発明・工夫作品コンテストのご案内

・2016年度応募作品の審査結果はこちらからご覧ください。(2017/01/28)



募集期間:平成29年11月頃〜(予定)
対  象:教員養成系大学に在籍する学生,院生,および卒業・修了して2年以内の社会人が,個人またはグループで製作した作品(社会人の場合,在学中に製作したもの)。製作された作品が次の部門のいずれかに該当すること。なお,「教員養成系大学に在籍する・・・」を応募条件としていますが,本コンテストの趣旨に賛同いただける人はこの限りではありません。

発明工夫部門発明や工夫した作品
教材開発部門教材として開発した作品
プログラム部門プログラムやコンテンツとして制作された作品
スキルアップ部門木材加工や金属加工などの技能向上を目的として製作された作品
その他の部門上記に含まれない分野で製作された作品
製作上の留意点:次の点に留意して製作して下さい。
・動機または目的が明確である。
・利用方法が明確である。
・作品自体やその製作過程で工夫した様子が分かる。
提 出 物: ※以下は昨年度の応募内容です。今年度分は応募の開始に合わせて
  お知らせします。
  1. 本サイト上に掲載されている[応募用紙]と[説明資料]をダウンロードする。
  2. [応募用紙]と[説明資料]に必要事項を記入する。
  3. [説明資料]をPDFファイルに変換する。 [応募用紙]はWord文章のまま.
  4. [応募用紙]と[説明資料]を本ページの右側メニューにある,【提出する】から進み,オンライン提出する。
応 募 先:応募開始までお待ちください。
作品の審査:日本産業技術教育学会理事会のもとに設置された工夫・作品コンテスト審査委員会が,「製作上の留意点」にしたがって審査を行います。その際,応募用紙に記載された文章,写真,図による説明の分かりやすさも審査の対象となります。
作品の展示:募集終了後に一括掲載します。掲載までしばらくお待ちください。
注意事項: 以下のすべての事項に同意の上,ご応募ください.
  1. 応募いただいた資料は返却いたしません。
  2. 応募いただいた説明資料はインターネット上で公開するとともに,日本産業技術教育学会等が今後行う技術教育の普及活動に利用させていただきます.
  3. 受賞者の所属と氏名は公表させていただきます.(応募において,ニックネームやグループ名を使用された場合についても公表させていただきます.)
受賞者発表:1月下旬予定 日本産業技術教育学会長賞他
主   催:日本産業技術教育学会
問い合わせ先:今年度より事務局が信州大学から以下の通り移行しました。
応募の手引き(期間外です)
応募手引き:(WordPDF) 形式

応募用紙(期間外です)
応募用紙(WordPDF) 形式
説明資料(WordPDF) 形式

重要な日程(予定です)
応募期間:平成29年11月頃
作品展示:〆切後〜
審査結果の発表:1月下旬予定

応 募 先
※期間外です

作品展示(2016年度の状況)
発明工夫部門
教材開発部門
プログラム部門
スキルアップ部門
その他の部門

審査結果(2016年度の状況)
審査結果(2016)

リンク
日本産業技術教育学会

過去のコンテスト
第1回コンテスト(2006)
第2回コンテスト(2007)
第3回コンテスト(2008)
第4回コンテスト(2009)
第5回コンテスト(2010)
第6回コンテスト(2011)
第7回コンテスト(2012)
第8回コンテスト(2013)
第9回コンテスト(2014)
第10回コンテスト(2015)
第11回コンテスト(2016)

東京学芸大学自然科学系技術科学分野 発明・工夫作品コンテスト係(担当 島田和典)